眠気を覚ます方法!仕事中・授業中・運転時の眠気解消法教えます

眠そうな猫

朝起きたとき、
移動中の電車の中で、
仕事中や授業中、
車の運転時など、

とにかく眠い!!!!!

 

そんなあなたのために眠気を覚ます方法をまとめました。

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体を動かす

まずはできる範囲で体を動かしてみましょう!

 

伸びをする

体をグ~ッと伸ばす。そのとき、深呼吸も一緒にしてみましょう。

体の眠気が抜けて、スッキリします。

 

全身に力を入れる

ググッと5秒ほど全身に力を入れてみましょう。

激しく動くわけじゃないけど、意外と効果があります。

 

ストレッチをする

眠くなったら体をストレッチ、これくらいだとみんなよくしていますよね。

体を動かすことで体の血流がめぐりやすくなり、眠気も覚めてきます。

おすすめ!眠気解消ストレッチ
動画を見る

 

手や足の指をグー・パーする

手や足の指をグー・パーと開閉することで、血流が良くなります。

動きにくいときは密かにグー・パーがおすすめ!

 

ラジオ体操をする

要は体を動かせば動かすほど目が覚めやすいということ!

自分の部屋で勉強しているときや、これから運転をする前にしておくのが良いでしょう。

 

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体を直接、刺激する

体に刺激を与えて目を覚ます方法です。

 

手の甲や内腿をつねる

痛みを与えて眠気を覚ます!実に原始的な方法です!

つねったら痛い、痛いけど目が覚める、目が覚めるけど痛い…つらいですが、それが現実です。

 

ツボを押す

眠気を覚ますのにぴったりなツボがあります。

疲れ目のときに押す、目頭と鼻の付け根にあるツボ『睛明(せいめい)』や、
手の親指と人差し指の間の甲側にあるツボ『合谷(ごうこく)』など

ツボについて、こちらのサイトに詳しく載っているので参考にしてみてください。
http://www.tubodesu.com/healthcare18+index.id+3.htm

 

耳をもむ、引っ張る

たくさんのツボが集中している耳。
耳をさわり、もむことでツボを刺激し、眠気を覚ますことができます。

また、耳を引っ張り、ピッと話すことでもスッキリします。

眠りと目覚めの美人ストレッチ
▶動画で見る

 

体を冷やす

眠くなると上がる体温。

それを下げることで、眠気を覚ましてスッキリさせます。

 

冷たい水や食べ物をとる

手っ取り早いのが冷たい水や食べ物をとる方法です。

食べ物だと、アイスやかき氷など。大事な会議や授業が控えたお昼休みにとってみてはどうでしょうか?

 

靴や靴下を脱ぎ、足を出す

制服のある学校や職場では少し難しいかもしれませんが、靴や靴下を脱いで足を出します。

すると体温を下がってくるので、眠気が覚めやすくなります。

 

手や足を水で洗う

これも同様に手足を冷やすことで、体温が下がります。

ぬれタオルや洗顔シートで拭くのも効果あり!

 

脳を刺激する

脳に刺激を与えることで眠気を覚ます方法です。

 

深呼吸する

眠いときにあくびが出るのは、脳が酸素不足に陥っているから。

なので深呼吸すれば、脳に酸素を取り入れられて眠気防止になります。

 

息を限界まで止める

深呼吸する方法とは真逆…というか全く関係なく、生命の危機を感じさせる作戦です。

これ以上、呼吸をしなかったら危ない!そう感じることできっと目が覚めるでしょう。

 

会話をする

人と話したり、電話をしたりすることで頭を使い、スッキリします。

会議中や授業中なら質問するようにすれば、適度な緊張感で眠気覚ましになりますよ!

 

楽しいことを考えてテンションを上げる

楽しかったこと、これからある楽しいであろう予定、楽しい妄想などをしてテンションを上げましょう。

夢のような世界に浸ればアドレナリンが出て、目が覚めるはず!

※本当の夢の世界には行かないように…

 

頭の中で音楽を流す

こちらもテンションを上げる方法です。

自分の好きな曲を頭の中で流し、ときに歌って眠気をスッキリさせます。

※寝ぼけても口に出して歌わないように…

 

昼寝をする

動いても、つねっても、水を浴びても何しても眠い!!!

そんなときは少しばかり大人しく昼寝しましょう。

寝すぎると夜眠れなくなる可能性があり、起きにくくなるので時間は15分前後で。

昼休みに寝ておくと、午後も眠気が減って楽に過ごせるはず。

眠いときの最終奥義です。

 

まとめ

眠気を覚ますための良い方法を見つけることが出来ましたか?

あなたに合った方法があれば嬉しいです。

そして、覚めろ!私の眠気っ!!!

一緒に実践して睡魔に打ち勝ちましょう。
「眠い・・・」が口癖の私でした(笑)

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