バレンタインのラッピングは何色がいい?色の意味&男性の意見!

バレンタイン ラッピング

もうすぐバレンタイン!チョコレートを作ったり、購入する予定は立てていますか?

チョコレートをプレゼントするときに、もうひとつこだわりたいのが「ラッピング」。

ラッピングによって印象が変わり、個性が出るので、これからご紹介するポイントを参考に選んでみましょう♪

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バレンタインのラッピングは何色がいい?色の意味やイメージ

さて、バレンタインのラッピングは何色を選ぶのがいいのでしょうか?

色ごとに与える印象・イメージを見てみましょう。

赤は情熱的、活発なイメージ、また、華やかな印象も与えてくれます。

赤×金などでラッピングするとゴージャスな感じがしますよね。

ザ・バレンタイン!という感じの色です。

 

ピンク

ピンクは女性的でかわいいイメージ。

人を幸せな気持ちにさせてくれたり、優しい気持ちにさせてくれます。

女子力を感じさせる、愛らしさの象徴の色ですね。

 

海や水をイメージさせる、爽やかな印象のある青。

気持ちを落ち着かせる効果があると言われています。

好きな人が多く、嫌いな人が少ない色でもありますね。

 

黄色

黄色は光や太陽をイメージさせる明るい色。

心を明るく、楽しい気分にさせてくれます。

集中力を高めたり、知性を刺激する色でもあるんですよ。

 

オレンジ

オレンジは赤と黄色の中間色で、ビタミンカラー。

解放感を感じさせ、陽気な気分にさせてくれます。

中間色なので柔らかく、親しみやすさや思いやりを感じさせてくれますね。

 

木や草など自然をイメージさせる安らぎの色・緑。

安定、安心、調和を表し、心をリラックスさせてくれます。

青と黄色を混ぜた色で、2つの色と似た効果を持っています。

 

紫は感性を高める色で、赤と青が混ざっているため、二面性があります。

高貴な印象がある反面、逆のイメージを与えることもあります。

ちょっとセクシーなイメージもありますね。

 

茶色

赤やオレンジを暗くしたのが茶色。

木や大地など自然を感じさせ、温もりを持つ色です。

バレンタインということで、チョコレートのイメージもありますね。

 

高価、豊かさをイメージさせる金。

派手で目立つ色ですし、高級感や特別感という印象を与えます。

しかし、あまりキラキラさせすぎると物欲をイメージさせてしまう場合もあるので注意。

 

スタイリッシュでシャープな印象の銀。

上品で落ち着いたイメージで、気持ちをリラックスさせてくれます。

人工的な色で、他の色との協調性は高いですが、単色での扱いは難しい色です。

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男性は何色のラッピングがいいの?

では、実際に男性は何色が好みなの?ということで意見をまとめてみました!

暖色がいい!

暖色とは、暖かみが感じられる色のこと。

ザ・バレンタインの赤、元気や明るさのオレンジや黄色ですね。

逆に男性イメージのある青、寒色系がいいという意見もありました。

 

金や銀がいい!

高級感を演出してくれる金や銀だと特別感があるみたいですね。

わざわざ包装紙を用意してくれたんだなぁ~と思うんだとか。

ラッピングをしてくれた感がうれしいのかもしれませんね!

 

ピンクがいい!

ピンクのラッピングだとドキッとする、という声がありました!

義理チョコでもピンクのラッピングにはドキドキしてしまうなんて意見もw

やっぱり女の子からのプレゼントという印象が強いからでしょうか?

 

好きな色がいい!

結局は好きな色がいい!という意見もありました。

相手の好きな色なら間違いないですよね。

好みをチェックしておくというのもひとつの手ですね!

 

まとめ

今回は、バレンタインのラッピングは何色がいい?ということで、色の持つ意味やイメージ、男性の意見をまとめてみました。

ラッピングの色を選ぶ参考になったでしょうか?

色によって持つ意味やイメージがだいぶ違いましたね。

バレンタインについていろいろ記事を書いているので、ぜひ一緒に見てみてくださいね♪

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